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青木理・誰もが拳銃を持つ必要がどれ位あるのか?考え直してもいい!

青木理・誰もが拳銃を持つ必要がどれ位あるのか?考え直してもいい!

大阪府吹田市の交番襲撃事件で、警察官が刃物で刺されたうえ拳銃を奪われた事件。

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この事件を起こした33歳歳の男が逮捕されました。

それに伴って銃を奪った後にさらに事件が起きてしまうこともあります。

幸いにして吹田市の事件は犯人の早期逮捕で済みました。

ジャーナリストの青木理氏が誰もが拳銃を持つ必要がどれ位あるのか?考え直してもいい!

と発言しました。

今回は、青木理・誰もが拳銃を持つ必要がどれ位あるのか?考え直してもいい!

についてまとめました。

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青木理氏誰もが拳銃を持つ必要がどれ位あるのだろうか?

ジャーナリストの青木理氏は「最近多いんですね。交番とか警察官が襲われて銃を奪うと。
それに伴って銃を奪った後にさらに事件が起きてしまこともある」と指摘。

「根本的な問題提起なんですけど、お巡りさんが本当にご苦労されてるんだけれども、
全員が銃を持つ必要がどれ位あるのだろうかと。例えば、スタンガンみたいなものに

持ち替えるとか。もちろん必要な時には銃を携行して、取り調べ犯人を追うとかって
もこともあるんでしょうけれど」と提言し、「交番とか全ての制服のお巡りさんが銃

を持ってるというのは、ある種のシンボルではあるんだけれども、リスクとかを考え

たりすると、もう少し考え直してもいいんじゃないかという気がしはじめてるんです」
と話した。

アメリカにたとえるならば、拳銃が堂々と購入できるし射撃場で練習できる。

だから銃を使用した犯罪が多く、警官が銃を携帯しないわけにはいかないが、

拳銃を奪うため警察官を襲う必要もなくなる。

しかし日本では、拳銃を買えない社会だから警察官を襲撃するんでしょうね。

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職業はジャーナリスト?

青木理・誰もが拳銃を持つ必要がどれ位あるのか?考え直してもいい!

ジャーナリスト

ジャーナリズムの仕事に携わる人。新聞・雑誌・放送などの、編集者・記者・通信員などの総称。

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青木理のプロフィール

青木理・誰もが拳銃を持つ必要がどれ位あるのか?考え直してもいい!
名前 青木理(あおきまもる)
生年月日 1966年10月26日 (年齢 53歳)
出身地 長野県
教育 慶應義塾大学文学部卒業
職業 ジャーナリスト
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ネットの声

・銃社会ではない日本の警察(交番勤務)に、拳銃の携帯が必要かどうかは、一考する価値がある。 青木理氏の云うように、スタンガンでも対応可能かも知れない。
・青木理さん相変わらずダメ🙅‍♀️な人 基本が分かってない。 何故持たせたか考えれば 罪のない人守る為じゃないのかな

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まとめ

日本も一昔前までは、治安の良い国でしたが、

ここ最近は物騒な国になりつつあります。

日本も近い将来銃国家になるのでしょうか?

そうならないよう望みます。