年中行事

立秋(2019)とはいつ意味や由来について!食べ物は何食べる?

立秋(2019)とはいつ意味や由来について!食べ物は何食べる?

日本の季節を表すうえでも一つの節目になる

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”立秋”

日本の季節の一つに“立秋”がありますが、これがどういったものでどういった日なのかは知らない人は意外に多いのではないでしょうか。

立秋はその年によって日にちが変わったりすることもあります。

2019年の立秋は8月8日です。

そこで今回は、立秋(2019)とはいつ意味や由来について!食べ物は何食べる?

についてまとめました。お見逃しなく!

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2019年の立秋はいつ

2019年の立秋は8月8日になります。

以降は

2018年:8月7日
2019年:8月8日
2020年:8月7日
2021年:8月7日
2022年:8月7日

では、この立秋の日付はどのように決められているのか、また、立秋にはどういう意味があるのかについて説明していきます。

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立秋の意味や由来について

立秋はわかりやすく説明すると、季節の一つです。

立秋の意味は「秋を感じる頃」夏が極まり秋の気配が立ち始める日となります。

よく知られているのが立秋前までが暑中見舞いで、立秋を過ぎたころからが残暑見舞いに変わります。

ここ数年でいうと8月7日はまだまだ日差しが強く暑いのですが、1日ごとに日が暮れるのが早くなってきます。

少しずつ、夜が涼しく過ごしやすさを感じてきます。

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立秋のころに食べたい旬の食べ物は?

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立秋の日を迎えてもここ数年はまだまだ暑いので、スーパーなどでは夏野菜が所狭しと並んでいます。

早いところでは秋野菜も出始めます。

そこでぜひ食べていただきたい食べもは「オクラ」と「ゴーヤ」です。

オクラやゴーヤは夏野菜ですがねばねばや苦みが暑い夏や残暑が厳しいときなど、

夏バテにならないように効率良くバランスの取れた栄養素を摂れる野菜です。

夏野菜の中にはまだまだ食べていただきたい食べ物があります。

立秋に入ったころは残暑もきびしく食欲も落ち気味になりますので、

自分の好きなものを食べるのが一番です。

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ネットの声

今日は立秋 残暑見舞い申し上げます

今日は立秋か。暦の上では秋……暑い。

こんにちうぃーす! 今日は「立秋」なんだ… なんか、「節気」って、現代の季節感と、だんだんズレちゃった様に感じますね… 古典の中の季節みたいw という訳で今日も絶賛猛暑中ですw デワデワ〜 (^_^)/