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高橋純子のサンデーモーニング洗脳・炎上?過去のエビデンス発言(ねーよそんなもん)?

高橋純子のサンデーモーニング洗脳・炎上?過去のエビデンス発言(ねーよそんなもん)?

今日のサンデーモーニングでの高橋純子さんの発言が、話題になっています。

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話が混乱したままネットに拡散しているのです。

「新聞記者は、ウラを取って書けと言われるが、時に〈エビデンス? ねーよそんなもん〉と開き直る」らしいのです。

そこで今回は、高橋純子のサンデーモーニング洗脳・炎上、過去のエビデンス発言(ねーよそんなもん)?

についてまとめました。お見逃しなく!

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高橋純子のサンデーモーニング洗脳・炎上?


何かと話題になる高橋純子さんですが、サンデーモーニングでの発言の真意はなんだったのでしょうか?

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過去のエビデンス発言(ねーよそんなもん)?

嫌われたり読み捨てられたりしながら、読者の思考をちょっとでも揺さぶりたい。はい。きれいごとですよ、きれいごと。だけど、そこを曲げたら私のなかで何かが終わる。何かは何か。何かとしかいいようがない、何か。エビデンス? ねーよそんなもん。

これは「私のなかで何かが終わる」という気持ちにエビデンス(証拠)がないという意味で、朝日新聞が報道でエビデンスを出さないという話ではない。

しかし彼女は「安倍政権は気持ち悪い」という感情をエビデンス(証拠)もなしに下品な文章で書くので、話が読者に伝わらない。その苛立ちは彼女も、インタビューでこう語っています。

欺瞞を正面から論破するのは難しい。だから「なんか嫌だ」「どっか気持ち悪い」などといった自分のモヤモヤした感情をなんとか言葉にして読者に伝えないと、権力に対峙したことにならないんじゃないかと思うんです。

ジャーナリストが政治家の「欺瞞を論破する」ときはエビデンス(証拠)をあげるのが普通です、そこで彼女はそれを放棄して自分の「モヤモヤした感情」を唐突な表現で読者にぶつけているのです。

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ネットの声

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まとめ

高橋純子のサンデーモーニング洗脳・炎上?過去のエビデンス発言(ねーよそんなもん)?

についてまとめてきました。

自分の発した言葉に責任を持ちながら時には反感をかったり、

共感を得たりジャーナリストは奥の深い仕事ですね!